伊勢崎神社から、あん入り焼き饅頭を焼く会場に行くまでに本町通りの
初市会場を通りました。

本町通りはダルマを販売する人達の声でにぎやかでした
今年の干支のうさぎのダルマをありました。

U字溝を並べ炭おこしをしの手伝いをし準備が整ったら
一般の人にアンコ入りの饅頭を私服のミスひまわりが1本ずつ配ります
網の上で饅頭を焼き片面が焼けたら裏返し味噌を塗りを繰り返しやります。
250本用意した饅頭も1時間もしない内に無くなってしまいました^^
伊勢崎神社から、あん入り焼き饅頭を焼く会場に行くまでに本町通りの
初市会場を通りました。

本町通りはダルマを販売する人達の声でにぎやかでした
今年の干支のうさぎのダルマをありました。

U字溝を並べ炭おこしをしの手伝いをし準備が整ったら
一般の人にアンコ入りの饅頭を私服のミスひまわりが1本ずつ配ります
網の上で饅頭を焼き片面が焼けたら裏返し味噌を塗りを繰り返しやります。
250本用意した饅頭も1時間もしない内に無くなってしまいました^^
1月11日に、伊勢崎の初市(だるま市)にあわせて伊勢崎神社で
日頃お世話になっている「いせさき焼き饅頭愛好会」が主催する
「上州焼き饅祭」が開催されたので手伝いに行ってきました。

開始時刻より30分程遅れて会場に到着したので
年男と年女が一文字を書いた巨大饅頭が伊勢崎商工会議所の青年部の人達が
披露している所でした。
左から24歳になる女性が書いた「夢」36歳になる男性が書いた「泰」
48歳になる女性が書いた「絆」60歳になる男性が書いた「老」です。
それぞれ年齢と想いがこもった一文字でした^^

饅頭が串に刺され網の上で白装束の人々の手で焼かれます

ひっくり返され味噌ダレを塗られ焼き饅頭の香ばしいにおいが広がります。

焼き上がった饅頭を切って多くの参列者やマスコミの人達に無料配られました
焼き饅頭1個直径約55cm重さ5kgで約300人分くらい取れるそうです
全部で7個焼いたので2000人以上の人に配られました。

焼き饅頭に味噌だれを塗るという大役をやったミスひまわりの3人も巫女さん
姿でカメラマンさんに笑顔で答えていました^^
その後会場を移し、あん入り焼き饅頭の配布の場所に炭おこしに行きました。
明けましておめでとうございます。
昨年は色々とお世話になりました。
本年も、どうぞよろしくお願いします
皆様にとってよい年になりますよう心よりお祈りいたします!
今年は昨年以上にブログを更新していきたいと思いますので
末永くよろしくお願いします^^

今年は卯年、年男なので皆様に笑顔になってもらえるように
飛躍していきたいと思います♪